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【13年目以降の車検】毎年になるのは本当?費用・注意点・買い替えの判断基準を徹底解説!

更新日:2026/05/29

【13年目以降の車検】毎年になるのは本当?費用・注意点・買い替えの判断基準を徹底解説!

私の車、もう13年目だけど、次の車検って毎年受けなきゃいけないの?」

そう思っていませんか?「13年目以降は車検が毎年になる」という話を聞いて、費用が大幅に増えるのでは、手続きが複雑になるのではと不安に感じている方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、実はその情報、車種によっては当てはまらないことも。このページでは、13年目以降の車検制度について、普通乗用車と貨物車(事業用車両など)の違いを明確にし、毎年車検になる場合の具体的な費用、注意すべき点、そして何よりも「この車に乗り続けるべきか、それとも買い替えるべきか」という大きな決断を後悔なく下すための判断材料を、分かりやすく徹底的に解説します。

この記事を読めば、あなたの愛車との付き合い方について、クリアな道筋が見えてくるはずです。

13年目以降の車検は本当に毎年になる?制度の正確な解説

「13年目以降は車検が毎年必要になる」という話を聞いて、不安に感じている方もいらっしゃるかもしれません。しかし、この情報は一部の車種にのみ当てはまるものであり、すべての車に共通するわけではありません。ここでは、車の種類によって異なる車検制度について、正確な情報をお伝えします。

普通乗用車の場合:基本的には2年に1度の車検

ご自身の車が普通乗用車であれば、「13年目以降は毎年車検」という情報は誤解です。自家用の普通乗用車の場合、初年度登録から13年が経過しても、車検のサイクルは基本的に 2年に1度 で変わることはありません。

ただし、13年を超えると自動車税や自動車重量税が増額されるため、車検時の費用負担は増加します。車検の頻度自体は変わりませんが、税金面での影響があることを理解しておくことが重要です。

貨物車(事業用など)の場合:13年目以降は年次車検が基本

一方で、特定の車種や用途の車両は、13年目以降に車検頻度が変わる場合があります。特に以下の車両は、初年度登録から一定期間が過ぎると、毎年車検(年次車検)が義務付けられるのが一般的です。

  • 貨物自動車(トラックなど):車両総重量や最大積載量によって初回車検と継続車検の期間が異なりますが、自家用でも1年車検となるケースがあります。事業用の貨物車は、さらに厳しい基準が適用されます。

  • バス・タクシーなどの事業用車両:乗客を運ぶこれらの車両は、安全確保のために新車登録時から毎年車検が義務付けられています。

これらの車両は、走行距離が長く、積載量や乗車人数が多いことから、より高い頻度での点検・整備が求められます。そのため、車両の老朽化が進む13年目以降においては、さらに厳格な安全基準を維持するために年次車検が基本となるのです。ご自身の車の種類と用途を確認し、正確な車検サイクルを把握することが大切です。

13年目以降の車検(年次車検)にかかる費用は?

13年目以降の車検、特に貨物車などで年次車検が必要となる場合、費用がどれくらいかかるのかは非常に気になるところでしょう。ここでは、年次車検にかかる主な費用項目と、その相場について詳しく解説します。

年次車検の主な費用項目

年次車検にかかる費用は、大きく分けて「法定費用」と「整備費用」の2つに分類されます。特に13年目以降の車両では、税金が増額される点に注意が必要です。

  • 自動車税・重量税 車検の法定費用の中でも特に影響が大きいのが、自動車税と自動車重量税です。自家用乗用車の場合、新車登録から13年経過すると自動車税が約15%、自動車重量税が約39%増額されます。さらに18年経過すると、それぞれ約20%と約50%の増税となります。貨物車も同様に、経過年数に応じて増税されるため、年次車検となると毎年この増額された税金を支払うことになります。

  • 自賠責保険料 自賠責保険料は、法律で加入が義務付けられている保険です。車検の有効期間に合わせて加入するため、年次車検の場合は1年分を支払うことになります。保険料自体は車両の種類によって定められており、経過年数による増額はありません。

  • 検査手数料 車検を受ける際に国に支払う手数料です。指定工場で車検を受ける場合は印紙代、運輸支局で直接検査を受ける場合は検査手数料がかかります。こちらも車両の種類によって異なり、経過年数による増額はありません。

  • 整備費用・部品交換費用 法定費用とは異なり、車両の状態や依頼する業者によって大きく変動する費用です。年次車検の場合、毎年点検・整備が必要となるため、老朽化が進んだ車両では交換部品が増え、高額になる傾向があります。オイル交換やブレーキパッドの交換といった消耗品の交換から、場合によっては大がかりな修理が必要になることもあります。

費用相場はどのくらい?

13年目以降の年次車検の費用相場は、車種や車両の状態、依頼する業者、どこまで整備を行うかによって大きく変動します。

一般的な乗用車(13年目以降)の場合、2年に一度の車検で法定費用と整備費用を合わせて10万円〜20万円程度が目安となります。しかし、貨物車などで年次車検が必要となる場合、この費用を毎年支払うことになるため、経済的な負担は大きくなります。特に、老朽化が進んでいる車両では、整備費用や部品交換費用が高額になりやすく、20万円を超えるケースも珍しくありません。

正確な費用を知るためには、複数の車検業者から見積もりを取り、車両の状態に合わせた整備内容を相談することが重要です。

13年目以降の車検で注意すべきポイント

13年目以降の車検は、単に検査を通すだけでなく、愛車と安全に長く付き合うための重要な機会です。特に古い車ならではの注意点があるため、以下のポイントをしっかり押さえておきましょう。

車両の老朽化と故障リスクの増加

13年を超えた車両は、新車時に比べて確実に部品の劣化が進んでいます。特に注意が必要なのは、以下のような消耗部品やシステムです。

  • ゴム部品の劣化: エンジン周りのガスケットやホース類、足回りのブッシュ類など、多くのゴム部品が経年劣化により硬化したりひび割れたりします。これがオイル漏れや水漏れ、異音の原因となることがあります。

  • 電装系のトラブル: パワーウィンドウの不具合、エアコンの効きが悪くなる、ヘッドライトの接触不良など、電装系のトラブルも増加傾向にあります。配線の劣化やコネクタ部分の腐食が主な原因です。

  • エンジンやミッションの不調: 走行距離が増えることで、エンジン内部の摩耗やミッションの滑りなどが発生しやすくなります。異音や加速の悪化、燃費の低下として現れることがあります。

これらの故障リスクは、予期せぬ出費につながるだけでなく、走行中のトラブルにも発展しかねません。

整備の重要性と費用負担

車検は「国の定める安全基準を満たしているか」を確認する検査であり、最低限の基準をクリアすれば通るものです。しかし、13年目以降の車の場合は、車検に通るための最低限の整備に加えて、安全に乗り続けるための「予防的整備」の重要性が格段に増します。

例えば、「まだ使える」と判断されがちな部品でも、劣化が進んでいれば次の車検までの間にトラブルを起こす可能性があります。早期に交換することで大きな故障を防げることも多いため、整備工場と相談しながら、将来を見据えた整備計画を立てることが賢明です。もちろん、それに伴い整備費用が増加する可能性も考慮しておく必要があります。

車検に通らない可能性

古い車は、予期せぬ不具合で車検基準を満たせなくなるリスクが高まります。特に、排気ガス規制の基準値オーバー、ヘッドライトの光量不足、ブレーキ性能の低下、サスペンションのガタつきなどが挙げられます。

これらの問題が見つかった場合、高額な修理や部品交換が必要となり、予定外の出費が発生します。場合によっては、修理費用が車の価値を上回り、買い替えを検討せざるを得なくなるケースも少なくありません。車検前に信頼できる整備工場で事前点検を受け、車の状態を正確に把握しておくことが、トラブルを避ける上で非常に重要です。

古い車(13年目以降)に乗り続けるメリット・デメリット

愛着のある車だからこそ、長く乗り続けたいと考える方は多いでしょう。しかし、13年目以降の車には、新車や年式の新しい車にはない特有のメリットとデメリットが存在します。ここでは、客観的な視点から、古い車に乗り続けることの利点と課題を解説します。

メリット

古い車に乗り続けることには、いくつかの経済的・精神的なメリットがあります。

  • 維持費の抑制(ローンがないなど) 新車購入時に組んだローンを完済していれば、毎月の車両代の支払いがなくなり、その分の経済的負担を大幅に減らすことができます。これは、維持費全体を考えたときに大きなメリットとなります。

  • 愛着のある車への乗り続け 長年連れ添った車には、思い出や愛着が詰まっているものです。新しい車に乗り換えることなく、慣れ親しんだ愛車と共に時間を過ごせることは、何物にも代えがたい精神的な満足感につながります。

  • 税金以外の固定費が低い可能性 車両保険料は車の年式や価値によって変動するため、古い車であれば車両本体価格が低く評価され、保険料が比較的安くなる傾向があります。また、新車購入時に必要となる登録費用などもかかりません。

デメリット

一方で、古い車に乗り続けることには、無視できないデメリットも存在します。

  • 車検・税金・保険料の負担増 13年目以降の車は、自動車税や自動車重量税が重課されるため、税金負担が増加します。また、老朽化による整備費用もかさみがちで、自賠責保険料や検査手数料と合わせて、車検ごとの総費用が増える傾向にあります。

  • 故障リスクと修理費用 車の部品は経年劣化するため、年式が古いほど故障のリスクが高まります。特に、製造中止になった部品や入手困難な部品の修理・交換には高額な費用がかかることがあり、予期せぬ出費が発生する可能性も高まります。

  • 安全性の低下 古い車は、最新の車と比較してボディ剛性や衝突安全性が劣る場合があります。また、経年劣化によるブレーキ性能の低下や、電子制御システムの不具合なども発生しやすくなり、安全性が低下するリスクがあります。

  • 最新技術・安全装備の不足 自動ブレーキや車線維持支援システム、アダプティブクルーズコントロールなど、最新の安全運転支援システムや快適装備は、古い車には搭載されていません。これらの機能がないことで、運転時の疲労感が増したり、万が一の事故の際にリスクが高まる可能性があります。

これらのメリットとデメリットを総合的に考慮し、ご自身のライフスタイルや経済状況に合わせた賢明な判断を下すことが重要です。

車検費用を抑えるための賢い対策

13年目以降の車検は、税金面での負担が増える傾向にあります。しかし、工夫次第で車検費用全体のコストを抑えることは可能です。ここでは、具体的な節約術や対策をいくつかご紹介します。

早期予約割引の活用

多くの車検業者は、車検満了日の数ヶ月前から予約を受け付けており、早期に予約することで割引を受けられる「早期予約割引」を提供しています。割引率は業者によって異なりますが、数千円から、中には1万円以上の割引が適用されるケースもあります。車検満了日が近づいてから慌てるのではなく、余裕を持って早めに予約することで、お得に車検を受けることが可能です。

複数業者での見積もり比較

車検費用は、依頼する業者によって大きく異なります。ディーラー、車検専門店、ガソリンスタンド、町の整備工場など、それぞれの業者で料金体系やサービス内容に違いがあるため、必ず複数の業者から見積もりを取り、比較検討することをおすすめします。見積もりを比較する際は、単に総額だけでなく、どの項目にどれくらいの費用がかかるのか、不必要な整備が含まれていないかなどを細かく確認することが重要です。

整備内容の相談と部品交換の検討

見積もりを取る際、業者から提案される整備内容については、不要なものがないか、本当に必要かをしっかりと相談しましょう。特に古い車の場合、部品交換の選択肢として、純正品以外にコストを抑えられる社外品や、中古部品を再利用したリビルト品などを検討することも可能です。ただし、安全性に関わる重要な部品については、信頼性の高いものを選ぶことが大切です。整備士とよく話し合い、ご自身の予算と安全性のバランスを考慮して決定しましょう。

車検代行業者や整備工場の上手な活用

車検を依頼できる場所は多岐にわたります。それぞれの特徴を理解し、ご自身のニーズに合った場所を選ぶことで、費用を抑えることが可能です。

  • ディーラー:純正部品を使用し、メーカー基準に沿った高品質な整備が期待できますが、費用は高めになる傾向があります。

  • 車検専門店:車検に特化しているため、スピーディーかつ比較的リーズナブルな価格で車検を受けられることが多いです。

  • ガソリンスタンド:給油のついでに気軽に相談でき、費用も抑えめな傾向がありますが、整備内容が限定的な場合もあります。

  • 個人経営の整備工場:地域に密着しており、柔軟な対応や細やかな相談がしやすいのが特徴です。費用も比較的良心的な場合があります。

ご自身の車の状態や予算、求めるサービス内容に合わせて、最適な業者を選びましょう。

買い替えを検討するタイミングと判断基準

愛着のある車に長く乗り続けたい気持ちは当然ですが、13年目以降の車検を前に「買い替え」の選択肢が頭をよぎる方も多いでしょう。ここでは、後悔のない決断をするために、どのような点を考慮すべきか、具体的な判断基準を解説します。

経済的な観点からの判断

車を長く乗り続けるか、買い替えるかを判断する上で、最も重要なのが経済的な側面です。以下の点を総合的に考慮し、ご自身の家計にとって最適な選択をしましょう。

  • 総維持費のシミュレーション: 現在の車の年間維持費(車検費用、税金、自賠責保険料、任意保険料、ガソリン代、定期的なメンテナンス費用、修理費用など)を正確に把握し、今後どのくらい費用がかかるかを予測しましょう。特に13年目以降は税金が増額され、老朽化による修理費もかさむ傾向にあります。

  • 新車・中古車購入時のメリット: 新車や比較的新しい中古車に買い替える場合、以下のようなメリットが期待できます。

    • 税金優遇: エコカー減税や環境性能割などの優遇措置が適用される可能性があります。

    • 低燃費: 最新の車は燃費性能が向上しており、ガソリン代の節約につながります。

    • 維持費の安定: 新車や新しい中古車は、当面の間は大きな修理費用がかかりにくい傾向があります。

    • メーカー保証: 新車であれば数年間のメーカー保証が付帯し、予期せぬ故障の際も安心です。

    • 補助金: 場合によっては、国や自治体の補助金制度を利用できるケースもあります。

これらの要素を比較し、どちらが長期的に見て経済的負担が少ないかをシミュレーションすることが重要です。

車両の状態と安全性の観点

経済的な側面だけでなく、車両の状態と安全性を考慮することも非常に重要です。以下のようなサインが見られる場合は、買い替えを真剣に検討する時期かもしれません。

  • 故障の頻発: 最近、故障が頻繁に起こるようになった、または同じ箇所が繰り返し故障するなど、修理費がかさむ場合は注意が必要です。

  • 異音や異常な振動: 走行中に今までなかった異音がする、ハンドリングに違和感がある、ブレーキの効きが悪くなったなど、運転に支障をきたすような症状は、安全性の低下を意味します。

  • 燃費の著しい悪化: 明らかに燃費が悪くなっている場合、エンジンの不調や部品の劣化が考えられます。

  • 部品の供給: 古い車の場合、修理に必要な部品が製造中止となり、入手が困難になることがあります。

これらの問題は、単に修理費用がかかるだけでなく、最悪の場合、重大な事故につながる可能性もあります。安全は費用に代えられないため、少しでも不安を感じたら専門家である整備士に相談し、買い替えを含めた検討を行いましょう。

法定費用の増加

13年目以降の車検を検討する上で、法定費用の増加は無視できない要素です。普通乗用車の場合、13年目と18年目を経過すると、自動車税と自動車重量税が段階的に増額されます。

例えば、自動車税は13年経過で約15%、18年経過で約20%の増額となり、自動車重量税も同様に増額されます。これらの増額分は、車検のたびに、あるいは毎年支払う維持費として家計に影響を与えます。

増額される税金を考慮しても乗り続ける価値があるか、それとも税負担の少ない新しい車に乗り換える方が賢明か、ご自身のライフプランや車の使用頻度と合わせて検討する良い機会となるでしょう。

信頼できる車検業者・整備工場の選び方

13年目以降の車は、通常の車検よりも詳細な点検や整備が必要になるケースが少なくありません。そのため、信頼できる車検業者や整備工場を選ぶことが非常に重要です。ここでは、安心して愛車を任せられる業者を見つけるためのポイントをいくつかご紹介します。

口コミや評判の確認

業者選びの第一歩として、インターネット上の口コミサイトやSNSでの評判をチェックしましょう。実際に利用した人の生の声は、サービスの質や対応の良し悪しを知る上で貴重な情報源となります。また、友人や知人からの紹介も信頼性が高く、安心して相談できる業者を見つけるきっかけになるでしょう。

技術力・実績の確認

車の状態が複雑になりがちな13年目以降の車検では、業者の技術力が特に重要です。国家資格を持つ整備士が在籍しているか、また、分解整備を伴う車検に対応できる「特定整備認証工場」であるかを確認しましょう。長年の実績がある工場は、多くの車の整備経験があるため、安心して任せられる可能性が高いです。

説明の丁寧さ・透明性

見積もりの内訳や整備内容について、専門用語を使わずに分かりやすく丁寧に説明してくれる業者を選びましょう。不明な点があれば、誠実に対応し、納得がいくまで説明してくれるかどうかも重要な判断基準です。不必要な整備を勧めず、車の状態や予算に応じた最適な提案をしてくれる業者であれば、安心して依頼できます。

アフターサービスの有無

車検後の保証期間や、万が一不具合が発生した際の対応、定期点検のサービスなど、アフターサービスが充実しているかも確認しておきたいポイントです。車検後も安心してカーライフを送るために、長期的な視点でサポートしてくれる業者を選ぶことが大切です。

まとめ:13年目以降の車検を乗り越え、賢い選択を

最終的なアドバイス

この記事では、13年目以降の車検が「毎年」になるという情報について、普通乗用車と貨物車(事業用車両など)の違いを明確にし、その制度の正確な理解を深めてきました。また、年次車検にかかる費用や注意すべきポイント、古い車に乗り続けるメリット・デメリット、そして賢い車検費用の抑え方から、買い替えを検討するタイミングと判断基準まで、多角的に解説してきました。

愛車が13年目を迎えることは、一つの節目です。この大切な時期に、漠然とした不安を抱えるのではなく、正確な知識と具体的な情報を基に、ご自身のライフスタイルや経済状況に合った「賢い選択」をすることが何よりも重要です。

乗り続けるにしても、買い替えるにしても、今回の情報を参考に、後悔のない決断を下してください。そして、これからも安全で快適なカーライフを送れるよう、適切なメンテナンスと計画的な準備を心がけましょう。

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こちらの記事の監修者

自動車整備士 鳥井

自動車整備士 鳥井

  • 整備士の資格を持ちながらやさしい接客と分かり易い説明が好評の職人です!
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